Jリーグの試合を観に行くには、基本的に事前にチケットを購入する必要があります。しかし、いざ調べてみると「チケットはいつから買えるの?」「どこで購入すればいい?」「QRチケットって何?」と迷う人も多いのではないでしょうか。
そこで本記事では、初めてJリーグを観戦する人でも迷わずチケットを購入できるように、一般チケットの販売開始時期や購入方法の基本をはじめ、小中高生向けの無料招待・割引制度、さらに急に行けなくなった場合のリセール方法までわかりやすく解説していきます。
公式の先行・一般販売でチケットが取れなかった場合は、「チケジャム」や「チケット流通センター」などのチケットリセールサービスを活用すれば、希望のチケットが見つかるかもしれません。ライブ・舞台・スポーツまで、幅広いジャンルのチケットを安心・安全に取引できる仕組みが整っています。
※本記事では、入手しやすさの観点から複数のチケット取引サービスを紹介しています。特定サービスのみを推奨するものではありません。
Jリーグチケットの基本情報
Jリーグ観戦チケットは、基本的に公式チケットサイトの「Jリーグチケット」から購入します。観戦チケットはQRチケット(電子チケット)が主流となっており、スマホ1台で購入から入場まで完結できる仕組みです。
公式サイトでは、すべてのJ1・J2・J3クラブのホームゲームチケットを取り扱っています。サイト内ではクラブ別にページが分かれているので、対象の試合・希望の席種・枚数などを選択してチケットを購入しましょう。その際、JリーグIDの会員登録(無料)が必要になるので、事前に手続きを済ませておくと申し込みがスムーズです。
現在はQRチケット(電子チケット)が主流ですが、公演よっては、引取方法が「セブン-イレブン」「配送」に限定される場合もあります。いずれの場合も、可能な引き取り方法を事前に確認し、自分に合った発券方法を選択しましょう。
ホームゲーム(応援チームの本拠地試合)とアウェイゲーム(相手チームでの本拠地試合)のチケット取り扱いについても知っておくといいでしょう。
Jリーグのチケット販売は試合主催(=ホームクラブ)ごとに行われるので、アウェイゲームのチケットも、基本的にはホームクラブのJリーグチケットページから購入します。各クラブのチケットページURLが一覧で出ているので、詳しくは公式サイトをチェックしてください。
注意点として、クラブによって座席の名称や価格、販売開始のタイミングや販売方式が異なる場合があります。各クラブは公式サイトで座席図や販売スケジュールを公開しているので、観戦予定クラブの情報を必ずチェックしましょう。
チケットの種類と受取方法
チケットの引き取り方法には「QR発券」「セブン-イレブン」「配送」があります。
QR発券(電子チケット):スマホにダウンロードしたQRを表示して入場。
セブン-イレブン発券(紙チケット):店頭レジで「払込票番号」を提示して発券。
配送(紙チケット):登録の住所にチケットを届けてもらう方法。
※チケット購入時に受取方法の選択が可能です。選択後の受取方法変更は基本的にできません。
QRチケットは、入場時に必要となるチケットを「QR発券」で受け取る方法で、同行者分についても個別送信が可能です。QRコード受取りの際はアカウントメニュー「チケット一覧/QR発券」より操作してください。また、QRコード発行手数料は無料です。
セブン-イレブン発券は、全国のセブン-イレブン店舗で24時間発券することができます。発券の際は「払込票番号(13桁)」をメモし、店舗レジに直接提示してチケットを発券してください。「払込票番号」の確認は、アカウントメニュー「チケット一覧/QR発券」より確認が可能です。発券手数料として1枚につき165円かかります。
配送は、紙チケットを「ゆうメールの簡易書留扱い」にて日本郵便から送る方法です。受け取りの際に、本人、もしくは家族のサインか捺印が必要です。購入1件につき990円の配送手数料がかかり、この手数料はチケット購入時にあわせて支払うことになります。発券可能時期は支払い方法や試合によって変わるので、購入履歴で発券開始日を確認してください。
ただ、いつ・どの試合でも全ての受取方法が選べるわけではなく、クラブやチームによって選べる受取方法が異なる場合があることに注意しましょう。試合ごとに規定が変更されることもあるので、必ず事前に公式情報を確認してください。
また、公式リセールサービスを利用できるチケットは基本的にQRチケット限定です。紙チケット(配送・コンビニ発券)はリセール対象外のため、公式リセールでの譲渡・再販売はできません。
Jリーグチケットはいつから販売される?
Jリーグチケットの試合日程公開から販売開始までの大まかな流れは以下の通りです。
- ①試合日程の発表
②クラブ会員先行販売の告知・実施
③一般発売の開始
④追加販売・リセール開始(公式)
⑤当日販売(残席がある場合のみ)
多くのクラブでは、クラブ会員向けに先行抽選・先行販売を行います。会員になると一般発売より数日~1週間以上早く購入できる可能性があります。また、人気試合は会員限定販売時点で売り切れになる場合もあるので、事前に会員登録をしておくと応募のチャンスを増やすことができます。
一般発売(先着)の開始時期はクラブごとに異なりますが、多くの場合は試合日の数週間前から設定されます。正確な販売開始日は、各クラブの公式サイトやJリーグチケット内の試合ページで必ず確認しましょう。
Jリーグ一般チケットの購入方法
ここからは、Jリーグ一般チケットの具体的な購入方法を紹介していきます。
公式サイトで購入
Jリーグチケットでは、公式サイトからチケットを購入できます。購入前にJリーグIDの登録(無料)が必要です。
- ①JリーグIDを登録(無料)
②ログイン後、試合を選択
③座席カテゴリー・位置を指定
④支払い方法・発券方法を選択
⑤購入完了・発券
複数枚購入の際は、同伴者分も含めて枚数を選択してください。発券タイミングは支払い方法によって異なります。
また、座席の選び方については、以下をぜひ参考にしてください。
- 指定席:座席番号が指定される席です。初めての観戦や自分の席を確保しておきたい人におすすめです。
自由席:自由席のエリア内であれば、好きな席に座ることができます。見やすい席を確保するためにも、当日早めに来場する人向けの席です。
応援席: サポーターの応援を楽しみたい人向けの席です。立見や参加型が多いので体力勝負になりますが、その分他のファンとの一体感を感じられます。
車椅子席:車椅子でそのまま入場・観戦できるスペースです。近年、オンラインで選択できるクラブも増えています。
上記では座席のタイプごとに紹介しましたが、観戦スタイル重視で席を選びたい人は、見やすさ重視ならばメイン/バックスタンド、応援重視ならゴール裏/サポーター席、家族観戦なら親子席/ゾーン指定席(クラブによる)がおすすめです。
クラブによって特別席や企画席がある場合もあり、公式サイトの座席図を確認すると選びやすいです。
支払い方法はクレジットカード、デジタル決済(楽天ペイ等)、コンビニ支払いなどから選べます。その際、システム利用料・発券手数料が別途必要になるので、購入画面で手数料総額を確認してから決済しましょう。
チケットぴあで購入
一部クラブでは、チケットぴあでも観戦チケットを取り扱っていますが、まずはJリーグチケット公式サイトで購入することをおすすめします。その理由は、Jリーグチケットでは、座席選択や販売条件が他のプレイガイドと異なる場合があるからです。
また、チケットぴあで購入した場合、リセールなど公式専用サービスが使えないケースがあるため注意が必要です。
以上を踏まえた上で問題ない人はチケットぴあにアクセスし、希望の試合やチケット枚数を選択して申し込みしましょう。また、チケットぴあを利用するには、同サイトの会員登録(無料)が必要になります。
公式アプリ(Club J.LEAGUE)の活用方法
Jリーグは専用の公式アプリ「Club J.LEAGUE」を提供しており、アプリ経由でのチケット購入・管理が可能です。
- チケット購入・履歴確認
QRチケットの表示・管理
クラブニュース・試合情報の閲覧
プッシュ通知による発売開始の案内
会員特典の表示
アプリではチケット情報がまとめて管理できるため、当日の入場もスムーズです。ただしスマホが必須になるため、充電の管理には注意しましょう。また、チケット情報をメールで送信・保存しておくなどバックアップ手段も用意しておくと安心です.
JリーグチケットのQRコード入場|注意点まとめ
こちらでは、QRコードを用いた入場方法や注意点について解説していきます。
QRコードチケットの仕組みと入場の流れ
QRチケットは、購入後に表示される二次元コードです。「チケット一覧/QR発券」ページから受け取り、スマホ画面に表示してゲート機器にかざすだけで入場できます。非接触式かつスムーズな入場が可能なので、コロナ禍以降に主流の入場方法となりました。
その他にも「発券手数料無料」「紛失リスクが低い」「同行者への分配が可能」といったメリットがあげられます。
QRコードのスクリーンショットは使える?
QRコードのスクリーンショットを用いた入場ですが、許可されているクラブと禁止されているクラブがあります。
前提として、スクリーンショットや画像保存したQRコードは正常に読み取れない場合があるため、公式サイトでは、Jリーグチケットの「チケット一覧/QR発券」画面からQRコードを表示することが推奨されています。また、不正防止のためにスクリーンショットを禁止しているクラブもあるので、原則としてダウンロードしたオリジナルのQRコードを提示して入場しましょう。
ただ、会場付近での通信障害などのトラブルによって、電子チケットの読み込みができなくなる可能性もあります。チケット発券後は、念のためスクリーンショットも保存し、当日会場に入場する際はオリジナルのQRコードを表示して入場しましょう。
QRコードの受け取り方法ですが、スマホやタブレットの他、PC等でのプリントアウトでも可能です。その場合は、パソコン宛のメールアドレスにQRチケットを送信し、プリントアウトしたものを入場ゲートに持参してください。
また、スマホの故障や電池切れはトラブルの元です。スマホの調子が悪い場合は、日程に余裕をもって修理しておくといいでしょう。スマホ本体は事前にフル充電し、モバイルバッテリーも必ず持参することをおすすめします。万が一のトラブルに備えて、できるだけ早い段階で同伴者にQRコードを送信(分配)しておくと安心です。クラブによってチケット取り扱いに関するルールも異なるので、まずはそれぞれの公式サイトなどで必ず規定をチェックするようにしてください。
Jリーグチケットを無料・割引で入手する方法
Jリーグでは、無料招待や割引チケットといったキャンペーンでお得に観戦できることがあります。以下から、キャンペーン対象者や具体的な申し込み方法について紹介していきます。
小中高生向け無料招待が実施されるケース
Jリーグでは、一部の試合で小中高生向けの無料招待キャンペーンが開催されることがあります。
対象者・対象試合はクラブごとに設定され、申込方法や条件が異なります。基本的に事前申込制で、公式サイトまたはクラブの専用ページから申し込みます。当選後は、通常の観戦チケット同様にQRチケットを発券し、スタジアムに入場できます。
企画の有無や条件はクラブごとに異なるため、公式サイトを都度確認しましょう。
その他の無料・割引キャンペーン
その他の無料・割引キャンペーンには以下のようなものがあります。
・カップ戦・イベント連動割引
・会員特典の割引
・クラブ独自の招待企画(地域連携イベント等)
・平日割引/早期購入割引
・子育て支援キャンペーン
最新情報はJリーグチケット公式やクラブ公式SNSでチェックしましょう。
Jリーグチケットのリセール方法
ここからは、Jリーグチケットのリセールサービスについて解説していきます。公式リセールの他にも、二次流通サービスをいくつか紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。
Jリーグ公式リセールサービスの仕組み
Jリーグチケットには「公式リセールサービス」があります。こちらは、急に行けなくなったチケットを公式に再販売できる仕組みです。
前提として、公式リセールはQRチケットで発券されたチケットを対象としており、利用可否や条件はクラブ・試合・席種によって異なります。また、定価以上での販売は禁止されています。
出品・購入の流れは以下の通りです。
- ①Jリーグチケットのアカウントメニュー「チケット一覧/QR発券」を選択
②リセール出品したいチケットを選択し、「リセール出品」を選択
③出品金額を確認し、入金先の口座情報を登録して出品完了
・出品できるチケットは、シーズンチケット/QRチケットで発券された単日券です。
※公式リセールが可能な試合やスケジュール、出品可能価格は、クラブ、試合、席種によって異なります。詳細は、クラブホームページを確認してください。
・リセールが成立した際の入金額は、出品価格からリセール申込手数料(出品価格の10%)と送金事務手数料(300円 、税別)を差し引いた価格です。
※一部の興行・試合では異なる場合があります。申込・販売ページにて必ず確認してください。
・入金は、リセールされた興行終了後約2週間を目安に登録された口座に振込みされます。
・出品中でも成立前であれば、取り消し可能です。
・口座情報の登録時は不備が無いよう十分に注意してください。
- ①「試合一覧」から行きたい試合を選択
②席種一覧から「リセールへ」を選択
③リセール席種一覧から「席種」を選択
④画面に従って申込を完了
・決済方法は、クレジットカードのみです。
・発券方法は、QRチケット発券のみです。
・チケット代金のほかに、リセール購入手数料(200円/枚、税別)が別途かかります。
※一部の興行・試合では異なる場合があります。申込・販売ページにて必ず確認してください。
その他のリセールサービス
こちらでは、公式チケットリセールサービスの他に、二次流通サービスを3つご紹介します。
チケジャム
「チケジャム(ticketjam)」は、ライブ・コンサート・スポーツ・演劇など、幅広いジャンルのチケットをユーザー同士で売買できる日本の二次流通プラットフォームです。公式リセールではありませんが、行けなくなったチケットの出品や入手困難な公演の購入に役立ちます。
売り手と買い手がそれぞれに負担する手数料は以下の通りです。
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出品者(売り手)の手数料 |
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| 販売手数料 | チケット代金の5.5%(税込)
(※出品方法やチケットの需給バランスによって5.5~8.0%に変動) |
| キャンセル料
(出品者都合に限る) |
20% (税込)
10,000円以下の場合は一律2,000円 |
| 振込手数料 | 通常出金:380円/ 回
エクスプレス出金:380円+引き出し申請額の2%(税込)/ 回 Amazonギフト券:380円(税込)/ 回 |
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購入者(買い手)の手数料 |
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| 取引手数料 | チケット代金の5.5%(税込)
(※チケットの需給バランスに基づいて4.5~9.0%に変動) |
| 決済システム利用料 | 3.96% (税込) |
| 送料 | 無料(出品者負担) |
| キャンセル料 | キャンセル不可 |
| 収納代行手数料 | 1%(税込)
※コンビニまたはPay-easy(ペイジー)決済利用の場合 |
支払い方法は、クレジットカード、コンビニ決済、PayPay、Pay-easy、Apple Pay、メルペイなどに対応しています。購入者がチケットを受け取ってから出品者へ代金が支払われる「安心決済」を採用しており、安全性が確保されています。
さらに、入場できなかった場合やチケット内容が出品情報と異なる場合には、チケット代(1枚最大5万円)と取引手数料を補償する「あんしん補償プレミアム」も利用できます。加入は購入時のみ可能で、対象公演や追加料金などの条件がある点には注意が必要です。
また、営利目的の転売は禁止されているほか、名義変更ができないチケットもあるため、購入前に必ず確認しましょう。安全な取引のためには、出品者の評価を参考にし、信頼できる相手から購入することをおすすめします。
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チケット流通センター
「チケット流通センター」は、個人間で安全にチケットを売買できる大手二次流通サービスです。代金は購入者の受取完了まで運営が預かるため、安心して利用できます。
各種手数料は以下の通りです。
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出品者(売り手)の手数料 |
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| 仲介手数料 | 500~3,000円 297円 3,001~8,000円 836円 8,001円以上 チケット代金の10.45% |
| キャンセル料
(出品者都合) |
500~3,000円 1,000円 3,001~8,000円 1,500円 8,001円以上 チケット代金の20% |
| 振込手数料 | 無料 |
| 送料 | 出品者負担 |
| 再振込手数料 | 返金金額が880円以上:880円(税込) 返金金額が880円未満:振込金額の全額 |
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購入者(買い手)の手数料 |
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| 事務手数料 | 500~3,000円 297円(税込) 3,001~10,000円 440円(税込) 10,001~30,000円 770円(税込) 30,001円以上 チケット代金の3.30%(税込) |
| 送料 | 無料(出品者負担) |
| キャンセル料 | 購入手続き前のみ無料 |
| 再振込手数料 | 返金金額が880円以上:880円(税込) 返金金額が880円未満:振込金額の全額 |
| あんしん配送サービス利用料
(任意) |
825円(税込) |
注意点として名義変更できないチケットがあることや、発送が追跡可能な方法に限られること、出品者都合のキャンセルにはキャンセル料がかかる点に留意が必要です。
チケット流通センターの特徴は安全性の高さで、出品者の本人確認が必須であるほか、運営が一時的に代金を預かるエスクロー方式を採用しているため、チケットが届かない・内容が違うといった場合は全額返金されます。
会員登録は無料で、利用ガイドも分かりやすくまとめられているため、初めての人でも安心して利用できます。また、チケット不正転売禁止法により違法転売は禁じられているため、利用前には公式サイトで最新のルールを必ず確認しましょう。
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チケパラ
チケパラは、複数のチケットリセール・フリマサービスを横断的に比較できるチケット比較サイトです。「どのサービスで出品されているか分からない」「できるだけ条件の良いチケットを探したい」といった場合に、効率よく情報を集められる点が特徴です。
チケジャムやチケット流通センターなど主要なリセールサービスの出品情報をまとめて確認できるため、1つずつサイトを回る手間を省くことができます。価格帯や残り枚数の傾向を把握しやすく、相場感を掴みたい方にも向いています。
なお、チケパラ自体はチケットの売買をおこなうサービスではなく、あくまで比較・検索を目的としたサイトです。実際の購入時には、遷移先の各リセールサービスのルールや本人確認の有無、名義条件などを必ず確認したうえで利用するようにしましょう。
\チケット情報をチェック! /
2025年シーズンのJリーグチケット情報のポイント
2025年はさらにデジタル化・QRチケットの利用拡大が進んでいます。
多くのクラブがQR中心の運用に移行し、チケット操作性向上・分配機能の強化・会員特典の充実が進んでいます。
チケットの購入・管理を一括でできてしまう点や、応援したいチームの最新情報やお得な情報を見逃さないためにも、Jリーグ公式アプリ「Club J.LEAGUE」をインストールしておくとよいでしょう。
まとめ|自分に合った方法でJリーグチケットを取ろう
Jリーグチケットは、公式サイトから簡単に購入できる便利なシステムです。特に初観戦の場合は、公式ガイドに沿って手順を確認するのがおすすめです。
会員先行・無料招待・公式リセールなどの制度を活用し、自分に最適な方法でチケットを確保しましょう。
リセールサービスで安心・安全のチケット取引を
「リセールってなんだか怖い…」
「ちゃんと入場できるチケットがほしい…」
「個人情報を悪用されたらどうしよう…」
そんなチケット取引の不安を解消してくれるのが、「チケジャム」や「チケット流通センター」などのチケットリセールサービスです。
公式の先行抽選に落選してしまった場合や、急に行けなくなった人が出品したチケットを探したい場合などに活用できます。
チケジャムは、累計300万人以上が利用する安心・安全のチケットフリマです。
チケジャムなら…
✔️ 「安心決済」でお金のやり取りは運営が仲介
✔️ 「あんしん補償プレミアム」で万が一も返金対応
✔️ 「匿名配送」で個人情報が相手に伝わらない
✔️ 良席・定価以下のチケットも多数出品中!
独自の安全システムで、はじめての取引でも安心して利用できます。
チケット流通センターは、1,000万件の取引実績を誇るリセール専用チケット売買サイトです。
チケット流通センターなら…
✔️ 一部公式リセールの取り扱いあり
✔️ 本人確認済みの出品者から安心して購入できる
✔️ 「あんしん配送サービス」で個人情報を伏せたやり取りが可能
✔️ 幅広いジャンルのチケットが出品されている
運営25年の信頼と実績があり、チケットを「売りたい人」と「買いたい人」をつなぐ安心の個人間取次ぎサービスとして多くの取引に利用されています。
